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姫之宮亜美

幼い頃より霊的感性に優れ、1986年、すべての女神意識の源泉である聖なる母性(聖母意識)との魂のふれあいが訪れる。以来、誰しもに優しさというあたたかな神性が宿されていることに目覚め、女神の愛の光である天の母性のメッセンジャーとして活躍。あたたかいいのちの響きに調和する、本来の優しい生き方をさまざまな角度から伝えながら、世界の隅々まで愛と幸福が広がっていくことを祈り続けている。
魂を癒し、あたたかい光を注ぐ「グレースファウンテントーク会」を東京を中心に全国各地で開催している。著書に『7日間の瞑想ワークCD 女神の癒し』(実業之日本社)『妖精を呼ぶ本』(サンマーク出版)など多数。(2013年12月12日現在)